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2020年09月14日

石川が誇る高級ぶどう ルビーロマン 石川県小松市ふるさと納税

 


「ルビーロマン」は、石川県が14年の歳月をかけて生み出した品種(赤系葡萄)です。


 


巨峰の2倍にもなるほどの “日本一大きな粒” が特徴で、今年の初セリ(7月)では、
「一房130万円」の過去最高値がついた “超高級ぶどう” なのです。


 ルビーロマン.jpg
 (画像:SankeiBiz 「高級ブドウ『ルビーロマン』130万円 石川で初競り」 より)


その “石川が誇る高級ぶどう” ルビーロマンが、“ふるさと納税で” 手に入ります。


 こちら >> 【ふるさと納税】050022. ルビーロマン(600g)
     >> 【ふるさと納税】100018. ルビーロマン「特上」(900g)


自治体(寄附先)は、石川県小松市

寄附金額は、5万円(600g)、ならびに10万円(900g)


 


これは

 □ 粒重:20g以上
 □ 粒径:31mm以上
 □ 糖度:18度以上
 □ 色:カラーチャートにより判断

と厳格な基準をすべてクリアしないと出荷されないというレアな品種 「ルビーロマン」
を手に入れる “今年最後のチャンス” かもしれません。


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posted by ふるさと納税 at 20:29 | ふるさと納税 おすすめ

2020年09月13日

ごはんのお供 人気No.1 ごま和え胡麻 佐賀県吉野ヶ里町 ふるさと納税

全国から厳選した “お米” を取り扱う『アコメヤ トウキョウ』で販売されている “ごはんのお供” 約300種類の中から「人気No.1」を決めるという企画が、昨日放送のTBS『王様のブランチ』で行なわれていました。


結果を先に言いますと、「No.1」の地位に選ばれたのは、「ごま和え胡麻」という “胡麻とアーモンドから成るごはんのお供” でした。


 ごま和え胡麻.jpg


鯛めし(第2位)や南高梅(第3位)、さんま(第4位)、鯖(第5位)、ウニ(第8位)、のどぐろ(第10位)などを抑えての、堂々の “第1位” です。

「やっぱり!」と思う反面、“たかが胡麻(ごま)” ですから、信じられない気持ちもあります。


 ごま和え胡麻_ボトル.jpg


そして、一度食べてみたくなったため「ネットで購入できないものだろうか」と調べたところ、『楽天市場』では “取引休止” となっていたものの、『楽天ふるさと納税』の返礼品の中に、この「ごま和え胡麻」を見つけることができました。

「ごま和え胡麻」単品での受付ではなく、他の調味料との組み合わせ(セット)商品です。

 こちら >> 【ふるさと納税】イデマン手軽に美味しい万能調味料3種セット
     >> 【ふるさと納税】イデマンの「1本で手軽に美味しい」万能調味料5種セット
     >> 【ふるさと納税】イデマン万能調味料オールスター7種セット


 


自治体は、佐賀県吉野ヶ里町

寄附金額は

 ・3種セット ⇒ 16,000円
 ・5種セット ⇒ 11,000円
 ・7種セット ⇒ 33,000円

となっています。


容量は減りますが、種類が増える上に、寄附金額も安くなる「5種セット」が “狙い目” かもしれません。


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posted by ふるさと納税 at 02:21 | ふるさと納税 人気

2020年09月09日

2020年 ふるさと納税は上限額の再チェックを

2020年の「ふるさと納税」は、春以降、コロナ禍であるにもかかわらず、前年同月比1.5倍以上の伸びを見せているそうです。

ふるさと納税の利用者数が伸びている。ふるさと納税情報サイト「さとふる」によると、「今年の4月は前年同月比で1.8倍以上寄付額が増えた」(広報の道岡志保さん)。巣ごもり需要があることを考えても、著しい伸びだ。その背景を探ると、コロナ禍による特殊な環境で、ふるさと納税を行うメリットが高まっている事情が見えてきた。(以下略)
(『日本経済新聞』2020年6月9日記事より)

    ふるさと納税.png


この状態は、今も続いているらしく、その理由としては

 @ 新型コロナウイルスで深刻な打撃を受けた自治体(生産者)への緊急支援
 A 巣ごもり需要で、ふるさと納税が再び注目され始めた
 B 行き場を失った “高級食材” の流通価格が下落し、
   結果として、ふるさと納税の返礼品が豪華になった

ことなどが、考えられます。


つまり、今年、ふるさと納税は異例のブーム なのです。


しかし同時に、このブームに乗って “前年比1.5倍の寄附” もしくは “前年度と同様の寄附” を行なってしまうと “痛い目を見る” 可能性があるかもしれません。


今さら言うまでもありませんが、ふるさと納税の寄附額(上限額)は、各人の収入状況によって変わってきます。

当然、収入が多いほうが、寄附できる額(税金控除される額)は多くなります。


寄附の上限額については、各ふるさと納税ポータルサイトの中に、簡単にシミュレートできるページ(機能)が付いているので、そちらを利用されると良いでしょう。(無料です)


 楽天ふるさと納税 >> かんたんシミュレーター
 さとふる       >> ふるさと納税控除上限額シミュレーション

 ふるなび      >> 控除上限額シミュレーション


今年は、新型コロナウイルスの影響により多くの企業の業績が悪化し、それに伴って、個人の収入も “減収” となる可能性が十分にあります。

ですから、ふるさと納税についても、ある程度の(収入)見込が見えたところで、“上限額の再チェック” を行ない、着地点をしっかりと見極めることが大切になってきます。


9月となり、本来ならば、ふるさと納税は既に “ラストスパート” に入っている時期なのですが、今年のラストスパートは、例年に比べて、もっと遅くなるのではないでしょうか。


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posted by ふるさと納税 at 00:50 | ふるさと納税 限度額